
FWがエレキに目覚めた頃(70年代)59レスポールが200万円前後で売られていました。
今やそれらも数千万、たかだか50年やそこらで価格ではバイオリン族に近づこうとしています。
そんなモンスターはさておき、今回のコラムを書くにあたり、市場リサーチしたところ、コリーナのギターが結構多いのに驚きました。下は2.98万から上は100万超まで。
来年はもっと目にする機会が増える材ではないかと思います。
ちなみに”愛のコリーナ”とは、80年代のヒット曲からパクりました。
(ネタ元を紹介しなければ、ヤング読者に意味不明なことが判明したので・・・)
もとは、大島渚監督のP映画ですがね。
昭和のお方、よろしければもう一度フィーバーしましょう。