新価値創造展最終日は特別ステージでアカギをいじってもらいました。
テーマは「日本の生態系から生まれる木と緑の新しい価値を未来へつなぐ」
~世界自然遺産小笠原のアカギ等 木の多元的利用~ です。
パネリストは林野庁次長、京都大学教授、そしてミス日本みどりの女神の飯塚さん。


京都大学からはギター好き大学院生さんによる動的振動調査の発表もあり、アカギはウォルナットやメイプルに似た特性を有しているとのお墨付きをもらいました。

展示会自体の出展品は新素材、新技術、新エネルギーなど少し堅めのハイテク品が主。
そんな中、やっちまった感ありの新装置?発見。工場内の集塵機だそうです。
