夜、テレビをつけたら、「木材販売会社経営」なんてキャプションとともに、20代の
若者と大きな丸太や一枚板が目に飛び込んできました。
U-29人生デザイン「都会で仕事に疲れた男を心から癒してくれたのは木でした」の巻。
再放送も15日にあるでよ。


FW自身の20代と比べると、全く成熟した大人の彼でした。
木の生命に匹敵する200年、300年と続く企業にしたいなんてくだりは感涙ものです。
カテゴリーは違えど木フェチ同志として、どこかでお会いしたいですね。
それまでにFWもビジョンらしきものを策定しておかないと・・・